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スイッチスポーツ(Switch Sports)におすすめの防音マットはコレ!アパートやマンションでの足音騒音対策に。

スイッチスポーツ(Switch-Sports)におすすめの防音マットはコレ!アパートやマンションでの足音騒音対策に。

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Nintendo Switch Sports(スイッチスポーツ)、ついに発売されましたね。スイッチスポーツは、10年以上前に大ヒットしたWii Sports Resort(wiiスポーツ リゾート)後継にあたるソフトなので期待しているユーザーも多いハズ。

この記事ではマンション住まいの私が、スイッチスポーツにオススメのマットとサイズを紹介します!

  • マンション・アパートでスイッチスポーツをプレイしたい
  • 下の階に足音が響かないか心配
  • 賃貸でも大丈夫?
  • リングフィットやフィットボクシングとどっちが運動になる?
そんな心配をしている方の参考になれば幸いです。

結論としては以下の通り。

  • 騒音対策としては厚さ5cmほしい
  • マットサイズはできるだけ大きい方が安心
  • 分厚くても柔らかすぎるマットはNG
  • 安全度だけで言えば薄いマットがいい
  • リングフィット・フィットボクシングと同じマットでOK
  • マット有無にかかわらず騒音が大丈夫かどうかは物件と下階の住人次第
  • 足を動かさずにプレイすることも可能なので、マットなしでも大丈夫
  • 運動をしたいならリングフィットやフィットボクシングが良い

オススメのマットは厚さ5cm、サイズは180cm✕100cmです。KaRaDaStyleのマットがピッタリですね。

KaRaDaStyleマット180cm×100cm×5cm
created by Rinker

スイッチスポーツにおすすめの防音マットの厚さは5cm

騒音対策しつつ、Nintendo Switch Sports(スイッチスポーツ)を行う場合にオススメな防音マットの厚さは5cmです。

おそらく4cmでもいけそうですが、少しでも騒音対策したい場合は5cmを選びましょう。

よくヨガマットとして販売されている1cm厚(10mm)だと、防音効果としてはかなり弱い・無いに等しいので避けましょう。

1cmと5cmの違いは、過去リングフィットをプレイした際に比較しています。

動画引用元:youtube「リングフィットやフィットボクシングをアパートやマンションでする際の騒音対策におすすめの防音マット!1cmと5cmの徹底比較です。」

スイッチスポーツにおすすめの防音マットのサイズは180cm×100cm×5cm

KaRaDaStyleマット180cm×100cm×5cm
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スイッチスポーツは、リングフィットやフィットボクシングと比べると、あまり動く必要がありません。

なので、私が所有している180cm×80cm×5cmでも十分対応できます。ただ、お子様などの場合は激しく動くかもしれないので、180×cm100cm×5cmの方が安心してプレイできると感じています。

マットが厚さ5cmだと、床との間に段差ができますので、興奮して足を踏み外したりしないように気をつけてくださいね。

ちなみに、他記事でこんなコメントもありました。部屋が狭くない限り、大は小を兼ねると思います。

60cm、フィットボクシングには確かに微妙に足りませんでした。たまに足が落ちるのがストレスで80cm買い直しました。勉強代と思って割り切ります。

引用元:「アパートやマンションでリングフィット・フィットボクシングをするなら5cmの防音マットがおすすめ。足音はうるさいので騒音対策をしましょう!」

スイッチスポーツに必要な部屋の広さ・スペースは畳一畳サイズ

たたみ一畳のサイズは、約182cm×91cmです。

スイッチスポーツは、私が持っている180cm×80cm×5cmのマットの中でもプレイできているので、たたみ一畳分ぐらいのスペースがあれば、十分にプレイできると思います。

ただ、できるだけ周りに物が無い方が安心ですね。ちなみに、一般的な畳の厚さは5.5cm~6cmなので、KaRaDaStyleのマットはほぼ畳と同サイズといえます。

分厚くても柔らかすぎるマットはNG

スイッチスポーツを激しくプレイするにあたり、足音騒音対策は必須です。足を動かさずにプレイするのであればマット必要ありませんが、運動としてはあまり意味をなさないので、できるだけ動きたいところです。

激しく動く場合、相当な高級マンションでも無い限り、厚さ1cmのマットでプレイすると足音は響くと思いますので、私としては4~5cmは欲しいと思っています。4cm以下だと防音性が心配だし、それ以上だと段差が高すぎて怖いです。

しかし、「分厚いけど柔らかいマット」はスイッチスポーツには適していないので、その点は気をつけましょう。足が沈み込みすぎると機敏に動けないだけでなく、転倒リスクも高くなります。

こちらの記事を参考にオススメの5cmマットを購入しました。購入前は「分厚いから沈み込んだりして動きにくいのでは?」と迷っていましたが、使ってみたらそんなこともなく、今ではとても快適にリングフィット・フィットボクシングがプレイできています。特にマンションでのフィットボクシングは、ステップが解放されたら必須だと感じています。とても良い買い物ができました。ありがとうございました。

引用元:「アパートやマンションでリングフィット・フィットボクシングをするなら5cmの防音マットがおすすめ。足音はうるさいので騒音対策をしましょう!」

安全にプレイするだけなら薄いマットが良い

スイッチスポーツをプレイする際の足音・騒音を気にしなくていいのであれば薄いマットがオススメです。

床との段差が無い方が安全なのは確かなので、一軒家の1階でプレイする際は滑りにくて薄手のマットを選ぶほうがいいですね。

部屋が広いなら、YUREN ヨガマット 200cm x 120cm x 1cm などがいいですね。この大きさで評価が高いマットを探すとYURENに行き着きます。

YUREN ヨガマット 200cm x 120cm x 1cm
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リングフィット・フィットボクシングと同じマットでOK

スイッチスポーツをする際のマットは、リングフィットやフィットボクシングの際に使っていたマットで大丈夫です。

個人的な感覚としては以下の通りなのです。スポーツは可動範囲が最も狭く感じますが、プレイスタイルにもよるので、一応大きなサイズがいいと考えています。

可動範囲 リング > ボクシング > スポーツ
足音・騒音 リング > ボクシング > スポーツ
運動強度 リング > ボクシング > スポーツ

アパートやマンションの騒音問題は下階の住人次第

元も子もない話になってしまいますが、集合住宅における騒音問題は下の階に住んでいる人次第な部分もあります。

「うるさい」「うるさくない」の基準は人によって異なり、その人が「うるさい」と感じるのであれば、その人にとって「うるさい」が真実です。

なので、防音対策をしてプレイしたとしても、うるさいと苦情や注意を受ける可能性はあります。それは避けようがないことなので、苦情や注意を受けた場合は、もっと静かにできる運動に切り替えましょう。

スイッチスポーツには足をあまり使わないスポーツもあるので、十分に楽しめますよ。

スイッチスポーツは足を使わなくてもプレイできます(動画あり)

スイッチスポーツには「バレーボール」「バドミントン」「ボウリング」「サッカー」「チャンバラ」「テニス」「ゴルフ※秋追加」があります。

発売直後でそれぞれをやりこんだわけではないですが、足を使わない種目のほうが多い印象。というか、”自分から動こうとしない限り足は使わない”という感じですね。

実際プレイしているところの足元を撮影してみました。

動画引用元:youtube「【検証動画】スイッチスポーツ(Switch Sports)に防音マットは要らないかも。アパートやマンションでの足音騒音対策におすすめのマットも紹介。」

「ボウリング」※ゴルフ

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM ボウリング」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

「チャンバラ」

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM チャンバラ」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

「テニス」

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM テニス」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

「バレーボール」

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM バレーボール」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

「バドミントン」

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM バドミントン」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

「サッカー」

動画引用元:youtube「Nintendo Switch Sports TVCM サッカー」
足を全く使わなくてもプレイ可能。

レッグバンドを使うのはシュート対決のみ。2022年夏頃のアップデートで、サッカー試合モードでもレッグバンドが使えるようになるとのこと。

スイッチスポーツに必要なもの

スイッチスポーツに必要なものはソフトのみ。レッグバンドはあってもなくても大丈夫です。現状サッカーの中のシュート対決にしか使いません。

【レッグバンド付きパッケージ版】Nintendo Switch Sports
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グリップは有るほうがやりやすかったです。

Fit Boxing コントローラー グリップ
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足音騒音対策の防音マットのオススメはこちらです。

KaRaDaStyleマット180cm×100cm×5cm
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レッグバンドは必要なのか?

スイッチスポーツの一部の種目ではレッグバンドが必要となります。パッケージ版にはレッグバンドが付属されていますが、ダウンロード版の場合、レッグバンドを別で購入(1100円)しないといけません。

ただ、本当に一部の種目だけなので、なくても全然大丈夫です。

2022年5月時点では、レッグバンドを使うのはシュート対決のみ。2022年夏頃のアップデートで、サッカー試合モードでもレッグバンドが使えるようになるとのことで、現状、レッグバンドがなくても全然プレイできます

レッグバンドは純正じゃないものもありますが、レビューは賛否ありますので、いちかばちかで買う感じで考えましょう。現時点ではamazonでも純正品が1000円で売られています。レビューは低いですが、レッグバンド自体のレビューではなく、ゲーム性に対するレビューなので、レッグバンド購入に際して気にする必要はなさそうです。

Nintendo Switch レッグバンド
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リングフィットアドベンチャーを持っている人は、リングフィットアドベンチャー付属のレッグバンドがあるはずなので、ダウンロード版でも大丈夫ですね。

任天堂オンラインに加入していないと楽しくないかも

個人的には、スイッチスポーツは友達や家族とプレイするパーティーゲームだと感じたので、自宅で家族や友達とする場合以外は、オンライン必須かなと感じました。スプラトゥーンみたいな感じです。

スイッチスポーツはダイエットには向いていない

個人的には、ダイエットに役立てるなら「リングフィット」か「フィットボクシング」の方が適していると思います。

スイッチスポーツは全ゲーム、足を動かさずにプレイ可能です。キャラクターは勝手に動くので、タイミングをあわせてジョイコンを振るだけといった感じです。

なので、自分からキャラクターに合わせて動くことで運動効果を得る、といった印象ですね。ゲーム的には動く意味はないですが、運動として動く感じです。

筋トレするならリングフィット、有酸素運動するならフィットボクシング2がオススメです。

リングフィットアドベンチャー
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フィットボクシング2
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スイッチスポーツは運動ゲームというよりはパーティーゲームですね。

結論「スイッチスポーツはマットなしでもプレイ可能」

スイッチスポーツは足を動かさずとも勝手にキャラクターが動いてくれますのでマットは必要ありません。

しかし、運動効果も得ようと思った場合は、足を動かしたほうがいいので、その場合はマットがあったほうがいいですね。

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